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いきなりステーキはランチがお得!メニューや実施時間・お得な裏技などランチ情報まとめ
いきなりステーキ 飲食店

いきなりステーキはランチがお得!メニューや実施時間・お得な裏技などランチ情報まとめ

この記事は、編集部で2024年01月24日にチェックし追加更新した最新情報を掲載しています!

ペッパーランチで有名な、ペッパーフードサービスが運営する「いきなりステーキ」
お得にガッツリステーキが食べられると人気の「いきなりステーキ」ですが、ランチタイムはさらにお得になるのは、皆さんご存知でした?
当ページではいきなりステーキの営業時間やランチメニューの詳細と、いきなりステーキのちょっとした裏技、ちょい足しや魔改造、部位ごとのおすすめ調味料(いきなりステーキのヘビーユーザーである筆者の個人的な独断と偏見を含みます)まで、誰にでも分かりやすくご紹介したいと思います。

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ライター/@AYANO

飲食店で合計8年勤務(調理5年、接客2年、事務やメニュー開発1年)し、コンビニ店長や営業職を経た後、2024年1月から、家事代行でお料理したり、食にまつわるWEB記事を書いたり、お料理教室の開催など「食にまつわるお仕事」としてフリーランスとして活動をはじめました。30代、独身。食べることと料理することが大好きです♪
Instagram→https://www.instagram.com/ayano_o511/

いきなりステーキの営業時間、ランチ実施時間は?

いきなりステーキの出店形態は路面店、ロードサイド店、フードコートや、ショッピングモールや商業施設に入っているタイプのあるのですが、お店によって開店時間はまちまちで、10時~11時から開店する店舗が多いよう。

営業時間は店舗によって異なりますが、11:00~22:00(ラストオーダー21:30)の時間帯ではほとんどの店舗がアイドルタイムの休憩なしで開いているので、遅めのランチとかもOK♪

但し、一部の地方のロードサイド店は21:00閉店(ラストオーダー21:30)だったりもするので、店舗に要確認です。

ランチメニューは平日のみ

お得なランチメニューは全店舗共通で、平日のOPEN~15時まで。公式サイトの情報によると、どの出店形態(ロードサイド、路面店、フードコート)でも、ランチメニューの差はないようです。土日のランチ時間は、全店舗通常メニューしかないので要注意!行きたい店舗を調べてから来店してくださいね!

ランチメニューは全部で7種類

2023年12月からメニューの改定がされ、ランチのメニューも一新されました。

人気の「ワイルドステーキ」「ワイルドハンバーグ」「ワイルドコンボ」の他、グランドメニューにもある「特選ヒレ」「リブロース」「グリルチキンステーキ」や期間限定メニューだった「赤身!ステーキ」の7種類(期間限定を除く)あり、どれにするか迷っちゃいますね!

その1 一番人気のランチ ワイルドステーキ

その1 一番人気のランチ ワイルドステーキ

ライター自身による撮影

一番人気は何と言ってもワイルドステーキ

部位は肩ロースでして、認定アンガスビーフCAB(Certified Angus Beef®)という、アンガス牛の中でも柔らかさや味など、10の厳しい規格をもとに認定された牛肉を使用し、普通の肩ロースと比べると、肉質は柔らかくジューシー!このクオリティでこの価格(150g1,390)なら、人気の理由もうなづけます。

その2 ランチ ワイルドハンバーグ

その2 ランチ ワイルドハンバーグ

ライター自身による撮影

少し、ワイルドステーキの陰に隠れている印象ですが、、ワイルドハンバーグも実は人気商品!レアで提供されて、鉄板の上で自分で焼くんですが、肉々しくてジューシーで、めちゃくちゃ美味しい!

仮に、いきなりステーキにワイルドステーキがなくなったとしても、ワイルドハンバーグだけでも勝負できるんじゃないか、って、個人的には思います。(大袈裟⁈)コチラは150gで990円(税込)~300gで1340円(税込)まで!

その3 ランチ ワイルドコンボ

その3 ランチ ワイルドコンボ

ライター自身による撮影

ランチメニューの2番人気はランチワイルドコンボ。人気のワイルドステーキと、ワイルドハンバーグが同時に楽しめちゃうコチラ、ランチではステーキ80g+ハンバーグ100gで1,240ステーキ100g+ハンバーグ150gで1,540です。

その4 ランチ 赤身!ステーキ

最近登場した、「赤身!ステーキ」ですが、こちらはワイルドステーキと同じ部位(肩ロース)なのですが、前からある「ワイルドステーキ」よりも150円~300円ほど価格が安く設定されています。

理由は肉の質の違いで、ワイルドステーキはアメリカ産のCAB(前述した認定アンガスビーフ)を使用していて、赤身!ステーキは豪州産の肩ロースを使用しているそうです。

食べた人の感想では、ワイルドステーキの方が肉質が柔らかい部分が多く、赤身!ステーキは肉質にばらつきがあり、固い部分や筋っぽいところもあるそうです。

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