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【保存版】四万十デートならここ!四国通筆者おすすめの15スポット【定番から絶品グルメ/お洒落カフェ情報まで】
四国 足摺・四万十

【保存版】四万十デートならここ!四国通筆者おすすめの15スポット【定番から絶品グルメ/お洒落カフェ情報まで】

高知県四万十市は「土佐の小京都」と呼ばれる自然と歴史が詰まった街です。レンタサイクルで川沿いを巡ったり、景色の良いレストランでゆっくり時間を過ごしたり。自然豊かな四万十ではゆったりと過ごすデートにおすすめです。

今回は四国通の筆者が、おすすめの四万十のデートスポット15選を紹介します。

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さっきー

ライター/さっきー

おでかけ大好きな20代。 必ず行きたい定番スポットから 地元民ならではの穴場スポットまで 私自身の経験をもとにお伝えしていきます!

高知県四万十市ってこんなところ!

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四万十市は高知県の南西部に位置する町。一級河川である全長196㎞もの四万十川が町の中心を流れ、大迫力の自然や、山々が織りなす景色を満喫できる場所です。歴史的建造物や田園風景など、「土佐の小京都」とも呼ばれる美しい街並みも特徴的。

四万十では自然を目いっぱい楽しむデートが特におすすめです!

四万十に来たら必ず行きたい!定番デートスポットはここ!

まずは四万十市を訪れたら必ず行きたい定番デートスポットをご紹介。定番スポットを訪れてまずは四万十の魅力を堪能しましょう!自然がたくさんあふれ出す場所でぜひリフレッシュしてくださいね。

#1 アクティビティが魅力!「四万十川」

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四万十市を流れる全長約196㎞と四国最長の長さを誇る「四万十川」。日本最後の清流とも知られ、そびえたつ山々とエメラルドグリーンに輝く青い水、そして四万十らしい風景とも言える沈下橋。四万十市を訪れたら必ず寄りたい癒しスポットです。

四万十川周辺では遊覧船の観光もおすすめ。屋形船で食事を楽しみながらゆっくりと四万十の自然を満喫することもできます。

四万十川の住所・アクセスや営業時間など

名称四万十川
住所高知県四万十市中村など
営業時間・開場時間24時間
利用料金や入場料無料

#2 四国最南端の岬「足摺岬展望台」

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「足摺岬展望台」は四国最南端の岬で、足摺半島の先端にある展望台です。展望台からは大迫力の荒波と崖の景色を一望することができます。

展望台からは270度以上の絶景が広がり、水平線まではっきりと眺めることも。大自然の美しさを2人でゆっくりと感じてみてくださいね。

足摺岬展望台の住所・アクセスや営業時間など

名称足摺岬展望台
住所高知県土佐清水市足摺岬1349
営業時間・開場時間24時間
利用料金や入場料無料

#3 昔ながらの雰囲気を味わう「安並水車の里」

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「安並水車の里」は藩政時代に土佐藩家によって整備された灌漑用の水路が流れるエリア。水路から水田に水を汲みえげるため、時には約50基もの水車が設置されています。

いまでは観光用として15基が残されており、昔ながらの田園風景を眺めることが可能。初夏には紫陽花が咲き誇り、より一層美しい景色が広がります。

安並水車の里の住所・アクセスや営業時間など

名称安並水車の里
住所高知県四万十市安並2367
営業時間・開場時間24時間
利用料金や入場料無料

#4 四万十川で最長の沈下橋「佐田沈下橋」

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河川の増水時に川に沈むことを想定して造られた欄干のない橋。四万十市を代表する景色が広がります。「佐田沈下橋」は、そんな数多くある沈下橋の中でも、四万十川の最下流にある最も長い沈下橋で観光客にも人気がある場所です。

沈下橋は柵がないため少しスリリング。ただ、橋から眺める四万十川と山々の大迫力の自然に圧倒されること間違いなし。自転車を借りて沈下橋巡りをするのもおすすめです。

佐田沈下橋の住所・アクセスや営業時間など

名称佐田沈下橋
住所高知県四万十市佐田
営業時間・開場時間24時間
利用料金や入場料無料

#5 紅葉の名所!「黒尊渓谷」

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「黒尊渓谷」は四万十川の支流、黒尊川中流にある渓谷。黒尊川は「日本の名水100選」に指定されており、透明度の高さと良質な水が魅力の川です。

「黒尊渓谷」は紅葉の名所としても有名。原生林が生い茂り、赤く染まる紅葉には圧巻されます。山深い場所にあるためドライブデートとして訪れるのがおすすめです。

黒尊渓谷の住所・アクセスや営業時間など

名称黒尊渓谷
住所高知県四万十市西土佐奥屋内
営業時間・開場時間24時間
利用料金や入場料無料

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