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【保存版】神楽坂デート49選!都内在住筆者おすすめの穴場観光スポット・食べ歩きスイーツ・フレンチレストラン・ビアバーなど
東京都 神楽坂

【保存版】神楽坂デート49選!都内在住筆者おすすめの穴場観光スポット・食べ歩きスイーツ・フレンチレストラン・ビアバーなど

手土産・食べ歩きにも◎カフェめぐりで楽しい時間を過ごそう!

写真映えするおしゃれカフェ、昔から人々に愛される和菓子屋さん、有名シェフのパティスリーなどなど、様々なジャンルの甘味を楽しめるのも神楽坂の魅力です。何度も通って制覇してみたいものですね。

#22 人気のカフェで和スイーツを楽しもう「神楽坂茶寮本店」

神楽坂で人気のカフェといえばこちら。神楽坂らしい和の雰囲気漂う店内でいただけるのは、抹茶などを使った和スイーツ。さらに種類豊富なお茶は南部鉄器の急須に入れられ、差し湯ももらえるのでのんびり過ごすことができます。

お茶を飲みながらリラックスして過ごせば、2人の距離もますます縮まりそう。人気店のため週末には行列が出来ることもあるので、時間に余裕を持って訪れてみて。

神楽坂茶寮本店の住所・アクセスや営業時間など

名称神楽坂茶寮本店
住所東京都新宿区神楽坂5-9
営業時間・開場時間【月~金】11:30~23:00【土】11:00~23:00【日祝】11:00~22:00
利用料金や入場料1,000円~2,000円

#23 レトロな喫茶店で美味しいプリンを「トンボロ」

昔懐かしい喫茶店が好きなカップルにおすすめなのがこちらのお店。扉が2つあるのでどちらなのか迷ってしまいそうですが、どちらから入っても大丈夫。実は中で繋がっているんです。

2種類のブレンドコーヒーはもちろん、クロックムッシュやサンドイッチなど、食事メニューもあるので軽いランチにもおすすめ。またこちらを訪れたら、ぜひプリンも注文してみて。どこか懐かしい見た目で、とっても美味しいんです。神楽坂散策に疲れたら、こういった落ち着いた雰囲気の喫茶店でゆっくりするのも素敵ですよ。

トンボロの住所・アクセスや営業時間など

名称トンボロ
住所東京都新宿区神楽坂6-16
営業時間・開場時間11:00~18:00
利用料金や入場料~1,000円

#24 食べ歩きにもぴったり!「不二家」

全国にお店を展開する不二家。どこにでもあるお店なのになぜわざわざご紹介するかと言うと、全国で唯一、「ペコちゃん焼き」が買えるからなんです。様々な種類の味があり、どれにしようか迷ってしまいそう。

さらに運が良ければ、ペコちゃんのボーイフレンドでもある「ポコちゃん焼き」に出会えることも。神楽坂の入り口にあるので、2人で買って仲良く半分こしてみてはいかがですか?

不二家の住所・アクセスや営業時間など

名称不二家
住所東京都新宿区神楽坂1-12
営業時間・開場時間10:00~20:00 ※ペコちゃん焼きの焼き終わりは閉店2時間前
利用料金や入場料~1,000円

#25 水に浮かぶ有名カフェ「カナルカフェ」

都心とは思えない優雅な景色を楽しめる、水上カフェレストラン。ドラマの撮影などで使われることも多く普段から人気の高いカフェですが、よく晴れた日や桜の季節は特にテラス席が大人気。お堀を吹き抜ける風を感じながら心地よい時間を過ごすことができます。

日焼けが気になる方は雰囲気抜群の夕方~夜の時間帯もおすすめですよ。

カナルカフェの住所・アクセスや営業時間など

名称カナルカフェ
住所東京都新宿区神楽坂1-9
営業時間・開場時間【月~土】11:30~22:00【日祝】 11:30~21:30
利用料金や入場料【ランチ】2,000円~3,000円【ディナー】4,000円~5,000円

#26 ファンが尽きないフレンチトースト「シマダカフェ 神楽坂」

ていねいに仕込まれたこだわりのフレンチトーストが看板メニュー。メディアで何度も取り上げられている人気店です。

外はカリカリで香ばしいのに中はトロトロの食感は今まで食べたフレンチトーストの中で一番美味しかったと口をそろえるファンも多数!内装もおしゃれ明るいのでまさにデート向きなカフェですよ。

シマダカフェ 神楽坂の住所・アクセスや営業時間など

名称シマダカフェ 神楽坂
住所東京都新宿区神楽坂3-6 神楽坂3丁目テラス 3F
営業時間・開場時間12:00~23:00(日祝は~21:00)
利用料金や入場料【ランチ】1,000円~2,000円【ディナー】2,000円~3,000円

#27 有名シェフの美しいケーキ「ル・コワンヴェール パトリック・ルメル」

ル・コルドン・ブルーという超一流製菓学校の教師もされていたシェフのお店で、ひとつひとつのケーキが芸術作品のように美しくまさに一級品の味わいです。

イートインスペースはありませんが、アグネスホテルの敷地内にあるためホテル内のカフェスペースでいただくことができます。ケーキを持って帰るのはちょっと不安…という遠方の方にもおすすめですよ。

ル・コワンヴェール パトリック・ルメルの住所・アクセスや営業時間など

名称ル・コワンヴェール パトリック・ルメル
住所東京都新宿区神楽坂2-20-14 アグネスホテル内
営業時間・開場時間10:30~19:00
利用料金や入場料1,000円~2,000円

#28 スイーツもお店も映えナンバーワン!「ジェラテリア テオブロマ」

想像よりかなり大きい豪華なパフェも魅力的ですが、筆者のおすすめはジェラートをテイクアウトして路地で食べるスタイル。

神楽坂らしい石畳の狭い路地で滑らかな濃厚ジェラートを頬張る…思わず笑顔がこぼれる素敵なデートになること間違いなしですね!

ジェラテリア テオブロマの住所・アクセスや営業時間など

名称ジェラテリア テオブロマ
住所東京都新宿区神楽坂6-8 Borgo Oojime
営業時間・開場時間10:30~19:30
利用料金や入場料1,000円~2,000円

#29 抹茶好きはマスト!「紀の善」

60年以上続いている甘味処の老舗。イートインスペースも併設されているので、おやつ休憩におすすめ◎

濃密で抹茶の苦みがしっかりと感じられる「抹茶ババロア」は抹茶好きなら一度は食べていただきたい絶品スイーツです。あんみつやおしることいった定番メニューも根強い人気があり何度でも通いたくなるまさに名店!

紀の善の住所・アクセスや営業時間など

名称紀の善
住所東京都新宿神楽坂1-12 紀の善ビル
営業時間・開場時間【火~土】11:00~19:00【日祝】11:30~17:00
利用料金や入場料1,000円~2,000円

#30 名物のコブラーはクセになる美味しさ!「チカリシャス ニューヨーク アマリージュ 神楽坂」

ニューヨークで「デザートバー」というジャンル開拓した日本人シェフのお店です。イートインスペースはないためケーキのテイクアウトがメインですが、筆者のおすすめは「コブラー」という焼き菓子。

元々はアメリカの家庭的なお菓子のようですがこちらのお店のものは見た目にも可愛く高級感があってギフトにぴったりです。日持ちもするそうなのでたくさん買い込んでも大丈夫ですね!

チカリシャス ニューヨーク アマリージュ 神楽坂の住所・アクセスや営業時間など

名称チカリシャス ニューヨーク アマリージュ 神楽坂
住所東京都新宿区神楽坂3‐2 YSビル
営業時間・開場時間11:00~22:00
利用料金や入場料~1,000円

#31 ユニークな銘菓が根強い人気を誇る「いいだばし萬年堂」

なんとこちらのお店は400年ほども前からルーツとなる和菓子屋さんが誕生していたそうで、その頃から変わらず人々に愛され続けてきた老舗の実力を味わうことができます。

お赤飯のような見た目の「御目出糖(おめでとう)」や白あんを使った「ありが糖う」など特別な日の贈り物にもぴったり!ユニークな名前のインパクトだけでなく、上品で優しい甘さは一度食べたら忘れられない思い出になりますよ。

いいだばし萬年堂の住所・アクセスや営業時間など

名称いいだばし萬年堂
住所東京都新宿区揚場町2-19 徳ビル1F
営業時間・開場時間【平日】10:00~19:00【土】10:00~17:00
利用料金や入場料~1,000円

#32 大きな肉まんが食べ応えたっぷり!「元祖 五十番 神楽坂本店」

お店の前にベンチがあるのですがいつ見てもホクホクの肉まんを頬張っているお客さんがいるので、つい自分も食べたくなってしまいますよ。

神楽坂沿いには、坂の上にある「本店」と飯田橋寄りにある「総本店」の2店舗があるのですが、肉まんを食べるならこちらの「本店」がおすすめ。名前は似ていますが別会社で、味はだいぶ違うそうなので食べ比べも楽しいかもしれませんね。

元祖 五十番 神楽坂本店の住所・アクセスや営業時間など

名称元祖 五十番 神楽坂本店
住所東京都新宿区神楽坂6-4
営業時間・開場時間【月~木・日】10:00~20:00【金・土】10:00~21:00
利用料金や入場料1,000円~2,000円

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